年度内刊行も大詰め

新年度、新しい春に、書店に並べていただけるように、現在、制作の大詰めを迎えています。作業している本は以下の通り。

 永田夏来・松木洋人編『入門 家族社会学』
A5判/240ページ/定価2300年+税

 ニクラス・ルーマン著、土方 透監訳『理念の進化』
A5判上製/320ページ/定価3800年+税

 シリーズ「遺跡を学ぶ」117
 穂積裕昌著『船形埴輪と古代の喪葬 宝塚一号墳』
A5判/96ページ/定価1600年+税
シリーズ「遺跡を学ぶ」118
 中村 勉著『海に生きた弥生人 三浦半島の海蝕洞穴遺跡』
A5判/96ページ/定価1600年+税

 秋山浩三著『弥生時代のモノとムラ』
A5判上製/432ページ/定価10000年+税

4月に入れば、どれも発売になる予定。

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